アメリカに行った時のハプニング

私がアメリカ・ロサンゼルスの語学学校で留学していた時に結構なハプニングがあって驚きました。
その時に私がアメリカに行ったのは私一人でアメリカに行ったというのがそれを助長したというのがあったと思っています。

 

もし複数人でアメリカに行っていればもう少し様子が変わっていたと思います。
では、実際にアメリカに行ってどういうハプニングがあったかというとまず私が感じたのがどんなに治安が良い場所を歩いていてもアメリカという国では一人でウロウロしない方が良いと思いました。

 

なぜなら普通に人通りが多い場所を歩いていて信号待ちをしていたらいきなり黒人の男に話かけられて何かと思ったらいきなりお金をくれと言われたからでした。

 

確かにその時私はまだ10代で10代の日本人がいくら大通りのロサンゼルスの街を歩いていても簡単にお金を取れると思うのはなんとなく分かります。

 

ですが、当時の私はアメリカは怖い場所があるのは知ってましたがまさかロサンゼルスの街でしかもその大通りを歩いているだけでいきなりお金をくれと言われると思ってなかったのでかなり驚きました。

 

ただ、この時に私は英語でお金をくれと言われた時も冷静にホテルに置いてきたと言ったおかげで何の疑いもなくすんなり相手が引き下がってくれたので何もなく済みました。

 

ですが、その時に感じたのは私が少しでも怪しい感じでお金を持っているのにないと言っているのがバレバレな言い方をしていたらどうなっていたかと思うとかなり怖かったです。

 

また、これだけでなくロサンゼルスの空港でもハプニングがあって空港を歩いていた時に急にスーツを着た白人の男にいきなり貧しい子供のために寄付をして欲しいと言われてこの時は少なくともかなり手が込んだ詐欺でいろんなフィリップや書面まで用意していてなんとなく寄付した方が良いかと思って50セントを寄付してしまいました。

 

ですが、その姿を見ていた空港の日本人の人が近寄ってきてお金を渡したのかと言ってきて渡したと言ったら詐欺だという事を聞いて初めて気づいたというのがありました。

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